ともに社会をつくる
ともに社会をつくる

ボランティア参加者の感想
昨年末、オーストラリアでintercultural city(インターカルチュラル・シティ:移住者や少数者によってもたらされる文化的多様性を、脅威ではなく好機ととらえ、都市の活力や革新、創造、成長の源泉とする新しい都市政

2025年の活動ふりかえり
【1月】12日、19日、26日 日本語教室24日 小学生の除籍問題について31日 小学生が復学 【2月】2日、9日、16日、23日 日本語教室11日 在日クルド人女児の小学校「除籍」はなぜ起こったか(AERA)15日 講

12/27のお楽しみ会
本日12月27日は、2025年の締めくくりとなる日本語教室のお楽しみ会です。始まる前から会場はワクワクした空気でいっぱいでした。大学生が企画したゲームで楽しんだり、くじ引きでプレゼントを当てたりして、子どもたちの笑い声と

12/20と12/21の日本語教室
12月20日と21日、日本語教室を開催しました。21日は今年最後の教室でした。久しぶりに顔を出してくれた人もいて、元気そうな様子に安心しました。ボランティアに参加してくださった方の感想を紹介します。 今日の日本語教室では

12/13・14の日本語教室
12月13日と14日の日本語教室の報告です。13日は大学生のボランティアがたくさん参加してくださって、クルドのお母さんが焼いたケーキとトルココーヒーをいただきました。14日の日本語教室も多くの方が参加し賑やかな一日でした

12/7の日本語教室
12月7日の日本語教室の報告です。この日は日本語能力検定の試験日と重なったこともあり、学習者さんの参加は少なめでした。それでも、ボランティアさんたちはたくさん来てくださり、いつものように温かな雰囲気で活動が進みました。い

ともくらフェス紹介記事
「ともくらフェス」について紹介された記事をまとめました。埼玉新聞や毎日新聞などの紙面にも掲載されました。 ■多文化共生、まず食から 埼玉・川口の公園に世界のグルメずらり(朝日新聞11/25)https://digital

10/25 CLPレポート
当会も取材に協力しました。【CLPレポート】「『不法滞在者ゼロプラン』による現場の実態」温井立央(「在日クルド人と共に」代表理事) #STOPゼロプランhttps://cl-p.jp/2025/10/25/clprepo

10/23 AERA
AERAの取材に協力しました。■クルド人からも悲痛な叫び JICA(国際協力機構)が国内4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」認定で大炎上(野村昌二)https://dot.asahi.com/articles/-/267
在日クルド人と共に
私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。
在日クルド人と共に
私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。
教育支援
医療相談


