ともに社会をつくる
ともに社会をつくる

8/30の日本語教室
遅くなりましたが8月30日の日本語教室の報告です。この日は小・中学校の夏休み最後の日曜日でした。夏休みで楽しかったことは何ですか?と聞くと「盆踊りをしてかき氷を食べた!」「海に行った!」などと、みんな楽しい夏休みを満喫し

8/23の日本語教室
8月23日の日本語教室の報告です。夏休み中の高校生が数人訪ねてきてくれました。クルドの高校生と話が盛り上がり、いい雰囲気でした。ボランティアに参加してくださった大学生の感想を紹介します。 私は今回初めてこちらのボランティ

7/26の日本語教室
遅くなりましたが7月26日の日本語教室の報告です。この日は私たちの活動に関心を持ってくださった海外のメディアの取材を受けました。夏休みで子どもたちもたくさん集まり大はしゃぎでした。ボランティアに参加してくださった大学生の

移住連「Mネット」245号
移住連の情報誌『Mネット』245号が届きました。表紙は1月11日に川口市で行われたノーヘイトマーチ「ごちゃまぜ川口」の一コマ。特集は「排外主義にNO!誰もが人間として尊重され差別なく共に生きる社会を」クルドヘイト裁判弁護

「潮」「部落解放」「明日を拓く」に掲載
遅くなりましたが、雑誌掲載の紹介です。 ■月刊「潮」4月号に高橋幸春さんのルポルタージュ「日本人ファーストの影で進む外国人排斥の現実。」が掲載されています。クルドの人々の強制送還が相次いでいることが書かれています。ぜひご

スイスとスペインの日刊紙に掲載
スイスの日刊紙ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング(NZZ)とスペインの日刊紙エル・パイス(El País)から取材を受けました。日本社会におけるクルド人差別について話をしました。 ■Elecciones en Japó

ともくらフェス紹介記事
「ともくらフェス」について紹介された記事をまとめました。埼玉新聞や毎日新聞などの紙面にも掲載されました。 ■多文化共生、まず食から 埼玉・川口の公園に世界のグルメずらり(朝日新聞11/25)https://digital
在日クルド人と共に
私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。
在日クルド人と共に
私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。
教育支援
医療相談




