ともに社会をつくる

ともに社会をつくる

活動紹介

8/30の日本語教室

遅くなりましたが8月30日の日本語教室の報告です。この日は小・中学校の夏休み最後の日曜日でした。夏休みで楽しかったことは何ですか?と聞くと「盆踊りをしてかき氷を食べた!」「海に行った!」などと、みんな楽しい夏休みを満喫し

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9/6展覧会終了

9月6日、5日間にわたる展覧会「クルドの文化と暮らし―いま、共に生きる社会を」を無事終了しました。延べ520人を超える方々にご来場いただきました。ありがとうございます。素晴らしい作品をご提供くださった金井真紀さん、鈴木雄

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8/23の日本語教室

8月23日の日本語教室の報告です。夏休み中の高校生が数人訪ねてきてくれました。クルドの高校生と話が盛り上がり、いい雰囲気でした。ボランティアに参加してくださった大学生の感想を紹介します。 私は今回初めてこちらのボランティ

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8/9の日本語教室

遅くなりましたが、8月9日の日本語教室の報告です。この日もたくさんの方が参加しました。終わりにボランティアのふりかえり会議をするのですが、誰もが思っていたことと違う新たな発見をし、様々な学びがあることがわかります。ボラン

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8/2の日本語教室

8月2日の日本語教室の報告です。この日もたくさんの子どもたちが参加しました。がんばって夏休みの宿題をしています。ボランティアに参加してくださった大学生の感想を紹介します。 日本語教室に参加されている方や協力されている方と

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7/26の日本語教室

遅くなりましたが7月26日の日本語教室の報告です。この日は私たちの活動に関心を持ってくださった海外のメディアの取材を受けました。夏休みで子どもたちもたくさん集まり大はしゃぎでした。ボランティアに参加してくださった大学生の

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メディアでの紹介

5月新聞掲載

5月31日付の埼玉新聞では川口市内で当会代表が行った講演のことが掲載されました。5月30日付の埼玉新聞の1面「川口市7月から入管職員を常駐へ」に当会代表のコメントが掲載されています。また、朝日新聞(5月29日)にもコメン

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移住連「Mネット」245号

移住連の情報誌『Mネット』245号が届きました。表紙は1月11日に川口市で行われたノーヘイトマーチ「ごちゃまぜ川口」の一コマ。特集は「排外主義にNO!誰もが人間として尊重され差別なく共に生きる社会を」クルドヘイト裁判弁護

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「潮」「部落解放」「明日を拓く」に掲載

遅くなりましたが、雑誌掲載の紹介です。 ■月刊「潮」4月号に高橋幸春さんのルポルタージュ「日本人ファーストの影で進む外国人排斥の現実。」が掲載されています。クルドの人々の強制送還が相次いでいることが書かれています。ぜひご

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スイスとスペインの日刊紙に掲載

スイスの日刊紙ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング(NZZ)とスペインの日刊紙エル・パイス(El País)から取材を受けました。日本社会におけるクルド人差別について話をしました。 ■Elecciones en Japó

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ともくらフェス紹介記事

「ともくらフェス」について紹介された記事をまとめました。埼玉新聞や毎日新聞などの紙面にも掲載されました。 ■多文化共生、まず食から 埼玉・川口の公園に世界のグルメずらり(朝日新聞11/25)https://digital

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在日クルド人と共に

私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。

在日クルド人と共に

私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。

活動内容

教育支援

大人のための日本語教室を毎週日曜日開催しています。日本で生活するために必要な日本語やスキルアップのための機会を提供しています。ボランティアとの交流の場にもなっています。

医療相談

在留資格によっては国民健康保険に加入できない人もいます。そのため医療費が全額負担となり生活に重くのしかかってきます。そうした医療費の支払いなどの相談を病院も交えて行っています。

交流・勉強会

レクリエーションや家庭訪問などを通じて交流を深めたり、難民申請制度などの勉強会を行ったりして課題の把握に努めています。