ともに社会をつくる

ともに社会をつくる

活動紹介

10/4の日本語教室

10月4日の日本語教室の報告です。この日も子どもたちが沢山参加しました。最後にダンスのリクエストがあったのでボランティアの皆さんも一緒に踊り楽しみました。ボランティアに参加してくださった大学生の感想を紹介します。 私は大

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9/9のクルドヘイト裁判

報告が1か月遅れになり申し訳ございません。9月9日に行われました「クルドヘイト裁判」には大勢の方が傍聴にいらっしゃいました。今回は証人・本人尋問で、証人は、 メタノイアの山田拓路さん、在日クルド人と共にの温井立央、当事者

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9/27の日本語教室

9月27日の日本語教室の報告です。雨が降る日でしたが、子どもたちを含め多くの方が参加しました。ボランティアに参加してくださった大学生の感想を紹介します。 ボランティアを始めたきっかけはクルド人について深く知りたいと思った

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9/20の日本語教室

9月20日の日本語教室の報告です。この日は雨でしたが、多くの方が参加しました。家族で参加する方もいて、子どもたちの学習をボランティアが手伝っています。賑やかな日本語教室ではありますが、外国人政策の厳格化に伴い、強制送還さ

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9/13の日本語教室

遅くなりましたが9月13日の日本語教室の報告です。だいぶ秋らしくなってきました。この日も子どもたちや家族が集まり、ボランティアと日本語で会話していました。参加してくださった学生ボランティアの感想を紹介します。 今回で2回

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9/6の日本語教室

ずいぶんと遅くなってしまいましたが、9月6日の日本語教室の報告です。この日は川口市のアトリアで展覧会を開催していましたが、いつもどおり日本語教室も開催し、多くの方が参加しました。ボランティアに参加した学生さんの感想を紹介

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メディアでの紹介

5月新聞掲載

5月31日付の埼玉新聞では川口市内で当会代表が行った講演のことが掲載されました。5月30日付の埼玉新聞の1面「川口市7月から入管職員を常駐へ」に当会代表のコメントが掲載されています。また、朝日新聞(5月29日)にもコメン

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移住連「Mネット」245号

移住連の情報誌『Mネット』245号が届きました。表紙は1月11日に川口市で行われたノーヘイトマーチ「ごちゃまぜ川口」の一コマ。特集は「排外主義にNO!誰もが人間として尊重され差別なく共に生きる社会を」クルドヘイト裁判弁護

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「潮」「部落解放」「明日を拓く」に掲載

遅くなりましたが、雑誌掲載の紹介です。 ■月刊「潮」4月号に高橋幸春さんのルポルタージュ「日本人ファーストの影で進む外国人排斥の現実。」が掲載されています。クルドの人々の強制送還が相次いでいることが書かれています。ぜひご

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スイスとスペインの日刊紙に掲載

スイスの日刊紙ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング(NZZ)とスペインの日刊紙エル・パイス(El País)から取材を受けました。日本社会におけるクルド人差別について話をしました。 ■Elecciones en Japó

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ともくらフェス紹介記事

「ともくらフェス」について紹介された記事をまとめました。埼玉新聞や毎日新聞などの紙面にも掲載されました。 ■多文化共生、まず食から 埼玉・川口の公園に世界のグルメずらり(朝日新聞11/25)https://digital

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在日クルド人と共に

私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。

在日クルド人と共に

私たちは日本に暮らす外国籍の人・外国にルーツのある人、そのなかでも在日クルド人との交流・支援を通じて、多民族・多文化の社会を共に創ろうと考えています。お互いの関わりを通じて新たな文化や価値観を創造していくことが活動の目的です。

活動内容

教育支援

大人のための日本語教室を毎週日曜日開催しています。日本で生活するために必要な日本語やスキルアップのための機会を提供しています。ボランティアとの交流の場にもなっています。

医療相談

在留資格によっては国民健康保険に加入できない人もいます。そのため医療費が全額負担となり生活に重くのしかかってきます。そうした医療費の支払いなどの相談を病院も交えて行っています。

交流・勉強会

レクリエーションや家庭訪問などを通じて交流を深めたり、難民申請制度などの勉強会を行ったりして課題の把握に努めています。